News

2021.01.18

コロナ禍で生まれた沢山のアイディアと事例をご紹介 長野・松本・軽井澤 高崎・太田

ヴィラデマリアージュ

Social distance WEDDING

ソーシャルディスタンス・ウェディング

新しい常識を求められる中、ヴィラ・デ・マリアージュでは進路新婦様とスタッフで楽しみながら、今しか出来ない結婚式が沢山生み出されております。コロナ禍でもお二人やゲストが少しでも安心安全のもと、結婚式という最高の1日を楽しんでいただけたら幸いです。

数あるアイディアの中から、いくつかをご紹介したいと思います。

SCENE:1 「受付」

マスクケース
消毒用ミニアルコール
除菌シート
を入れたバッグをゲストお一人お一人へお渡し。1日気になるタイミングで使用していただけるようにお二人からのおもてなし*

SCENE:2 「挙式」

牧師はマスク着用にてご案内しております。

結婚証明書署名用のペンは、牧師用・新郎新婦用・立会人用など、使用する人によって新しいものを使用しております

収容人数120名の教会では、マスク着用の上、ゲスト同士の間隔を空け、ゲスト様の歌唱を控えております

SCENE:3 「パーティー」

お料理の説明はサービススタッフではなく、キッチンスタッフや司会者が行い、飛沫感染を防止
しております。

全スタッフがマスクを着用しております。

ゲストテーブルの間隔を十分に空けご案内

サービススタッフ1卓につき1名により、ご両家様に代わって最高のおもてなしを

SCENE:4 「演出・コーディネート」

プレゼントBOXは個包装を行い、飛沫対策、感染防止対策で直手で召し上がらない工夫も

席札兼マウスシールドでお食事スタートの際にも感染予防&フォトジェニックに

感染防止対策でおもちゃの共有が無いよう、新郎新婦のお二人からお一人お一人のお子様へプレゼント

SCENE:5 「コロナ禍の結婚式に想う事」

 誰も想像できなかったこの時代

私たちも、新郎新婦様と一緒に
悩み、考えぬき
この1年を過ごして参りました。


そんな中で、一つ確かなことは

コロナウイルスは
人と人との物理的な
距離を離しましたが

大切な人を想う
心の距離までは
離せなかったという事。

むしろ
会えなくなった
触れられなくなった分

大切な人に伝えたい
その想いが
より深まったと思っております。 
 

たとえ時代が変わっても
「大切な人」がいて
「伝えたい想い」がある限り

 私たちは寄り添って
その「何か」を探し出し
カタチにすることに
 変わりはありません。
 
 ただ、今はちょっとだけ
「安心」と「安全」が必要なとき。

 私たちは、それに
最大の注意を払い
あなたと、あなたの
大切な人の笑顔を守ります。
 
 
 ヴィラ・デ・マリアージュ スタッフ一同 
Prev
Back to all
Next
LINEで簡単見積